世界で或る国でビタミンCを大量に使って、
病気を治す専門病院も有ります。
ビタミンCは、傷ついた細胞を修復する作用や、
肝臓病には特に良いと言われます。
二日酔の時などは、大量のビタミンCを取ると、
傷ついた肝臓の細胞の修復には、効果は絶大です。
一番良いのは、まず一日3,000CC(15g)を、
毎日取り続けて(約1種間)、身体の中のビタミンCを満杯にします。
その時には当然、尿は黄色くなって来ます。
何故なら余分なビタミンCは、排泄されるからです。
それからは、3日取って一日休む・・・・
何故休むかと言うと、毎日取り続けたら
身体が怠けてビタミンCを作らなくなるからです。
当然、サプリメントに頼らなければ無理ですから、
病院に行って相談して見て下さい。
ビタミンに詳しい医者は、否定しないはずです。
ただ、最近は病院でも、基本的には厚生労働省では、
サプリメントを認めない為に、拒否をされる場合も多いです。
でも近所の小さな病院なら、出して貰える場合もあります。
どちらにしても、食べ物ではこの量を摂取するのは、
限界も有りますし、薬局などで買うとかんり高い値段がします。
但し注意をしたいのは、石油系(科学的な原料)で
作られたサプリメントは、逆効果です。
何故なら体にとっては、有害な成分が溜まるからです。
私の関連会社
ログランドインターナショナル(アロマの記事が載ってます。)
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